大阪の事例(歯科医院内装・改装)

  1. 診察室の内装工事事例3(小柳整骨院)

  2. 診察室の内装工事事例4(小柳整骨院)

  3. 機器用のワゴンの例1(小柳整骨院)

  4. 機器用のワゴンの例2(小柳整骨院)

大阪の歯科内装・改装・リフォーム事情

大阪府下で考える場合
地域によりかなり差があります。
例えば梅田の中心地で開業するのと、岸和田や堺で開業するのとでは違います。

あまり気取った外観や内装にすると「お高くとまっている」様にみえます。
かといって、中心地で質素な外観や内装でやるとその逆になります。

コツとしては、その周辺の患者さんがどんな所へ、よく行くのか?
その観察が大切です。

そう言う意味では開業する場所、移転する場所は圧倒的に土地感が有るところの方が有利です。

ぞの地域の人がどの様な言葉で話しているか?
そういった「共通点」探しが簡単に出来るからです。

また患者さんがどの様なところへ行くのか?も大切なファクターです。
服はどんなところで買うのか?外食はどこに行くのか?普段どんな服を着ているのか?

その様な、患者さんの日常。
そこより少し上の雰囲気を作る事が大切なります。

だから他の事例は殆ど参考にならない。
どの様な方向性を決めるかは、先生の中にあります。
先生が一番大切に思っている価値観を明文化し、それを表現する。
それがプランニングボックスのデザインです。

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